【拡散希望】コロナワクチン死、コロナ死を上回りました@日本

[11.25追記]コロナワクチンによって死亡したと死亡診断書で報告された事例は、実は日本で存在しています。

こちらの記事にて、コロナワクチンの死亡人数を厚生労働省の統計窓口が発表している死亡人数から推計した数字を割り出しました。およそ1万人です。

コロナワクチン死亡者推計【およそ1万人】と推計|厚労省から回答有:追記

厚生労働省の分科会が発表しているコロナワクチンによる死亡は、約1,300人中1人も因果関係があると判断できないとしています。

そこで、ぶっちゃけ、コロナワクチンで死亡した人はどこの分類に死亡カウントされているのか聞きました。
そうしたら面白い回答が返ってきました。

結論、この統計データでは、実はコロナワクチン死としてカウントされているケースが2名いるのです。(医師による死亡診断書が国際的ルールに基づいて、ワクチンによる死亡であると、死亡診断書に記載されているのです)

ではなぜ、発表されていないのか?

その理由は、分科会では複数の専門機関・専門家からの意見を鑑み、コロナワクチンによる死亡ではない。となっているから。とのことでした。

どう言うことでしょうか?笑 (もはや笑うしかないですが、、、)

国際的なルールに基づいて、現場の担当医が判断した死亡診断書が、デスクで書面上で議論している第三者(分科会)によって、もみ消されているんです。全く理解ができません。もはや医者がいる意味がなくなりますし、これまでの死亡診断書は何のために書いていたものなのか。

以下は、厚生労働省の分科会が苦し紛れに謎のロジックで公表している資料です。

追記:厚生労働省の分科会が、ワクチン因果関係をゼロとしているが、人口動態の集計では2名とカウントしている件について、人口動態調査部門に確認したところ、下記回答が返ってきました。

「これまで厚労省から新型コロナワクチンが原因で死亡した人がいるということは公表されていません。」とは、

厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会

安全対策調査会(以下「合同会議」という。)における因果関係の評価のことかと存じます。

合同会議での「新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要」におけるワクチンと死亡との因果関係の評価は、

接種医療機関、搬送先医療機関、解剖医療機関、ワクチンの製造販売業者等が、ワクチンの接種から死亡に至った経緯や

死亡時の診断結果などの情報をそれぞれで収集し、報告した内容に基づくものであり、評価にあたっては、

複数の専門家及び副反応合同部会において第三者の立場から評価を行っています。

他方、人口動態統計では、これまでもお伝えしているとおり、死亡診断書・死亡票から国際的な統一ルールに従い、

死因に至る起因と判断した1つの疾病を選択しています。

選択された疾病を集計した結果、新型コロナワクチンによる副反応による死亡数が2人でした。

以上のように、人口動態統計における集計と副反応疑い報告制度における因果関係の評価は、評価を行うにあたっての基本となる情報、

評価者等が異なっていることから、結果としてその結論にも差異が生じているものと考えられます。

また、人口動態統計の事例を受けて、それぞれの公表や判断が影響を受けることはありません。

このことについては、合同会議でも報告されています。下記URLより、第69回(2021年10月1日)の参考資料12をご参照ください。https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-kousei_284075.html

 

みなさん、どう思いますか??

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